名匠の仕立て道具

江戸で交易した帰り道、テルナーテに寄り道して名匠の仕立て道具を調達していくことにしました。

道具屋で黒真珠の耳飾りを買っては売るの繰り返しでロットNo.8を入手します。

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7.0Mの耳飾りを買うとロットが28枚
3.5Mで耳飾りを売却してロットが14枚。

都合3.5Mの出費で42枚のロットが手に入ります。
今回は約50Mを使って588枚のロットを調達しました。

次に片っ端からロットを開封します。
今回は・・・588枚のロットから25枚の名匠の仕立て道具が出てきました。 約4%の変換率。

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リスボンなどのシャウトでは大体1枚2Mが相場なので、ほぼ相場通りの入手率。
自分で調達するメリットは、仕立て道具以外に大量の仕入発注書(カテ)が手に入ることですね。

さて、提灯持ってロンドンに帰りまーす。



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