Liveイベント「10周年記念祭」始まる! 第六夜

最後はリスボンにやってきました。

過去のイースターイベントで登場した、懐かしいエッグマンに再会です。

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開拓者エッグマン
「すまないがもう少しここでの時間をだな…。なにっ、俺が祭りの招待を受けているって?
へぇ…、しかもその港町、10年ほど前に新しく生まれたばかりなんだな
その町を開いた人たちの顔が見てみたいな。きっと、開拓者みたいにキラキラしてるはずだ
だがもう少しこの町をゆっくり見ていたい。なにせ北米から帰ってきたばかりだからな
そうだな、3月24日ごろになったら、その港町に着くよう都合をつけておく。じゃあ、またな!


やはりというか、今すぐではなく3月24日ごろに港町に来るとのことなので、シャビエル君に伝えに戻りました。

青年シャビエル
「ありがとうございます! ちょうど今、エッグマンさんから手紙が来ました。
正式に招待を受け、ここに来てくれるそうです…
これで4人、この町に協力者を招待できました。ここで、いったん区切りましょう。
さて、この町が取り組んでいる事業は全部で4つあります。
まず、10周年記念祭を成功させるべく“協力者を招待”すること…
次に世界中で“植樹事業”を展開すること、ならず者から町を“防衛”すること…
そして“遺跡探検”の人材を育成することです。
詳しいやり方は、それぞれの“責任者”から話を聞いてください
…さて、僕からの説明は、これで終わりになります。
最後に“業績”を差し上げす。これは町からの“栄誉の証”と思ってください
あとで、ここにいる“業績記録係”の人と話をすれば、
達成した業績の数に応じてタウン貢献度をもらえますよ。
そして、業績は全部で16あります。すべて達成したら、僕からもお礼をさせてください。
では、引き続きお願いいたします!



ということで、シャビエル君の物語第一部は終了。
ここからは業績を稼いでタウン貢献度を上げる流れのようです。


ついでに、ここまでにもらった植樹奨励書が9枚あったので、セビリアとロンドンの行政官に渡して来ました。

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